Encrypta クライアントPCのデータ保護 情報漏えいを未然に防ぐ究極の個人情報保護ソフト
選ばれている理由
アクセス権限管理
DBアカウントを増やすことなく、アプリケーションのユーザを認証し、データへのアクセス権限管理(列単位、行単位、カラム単位)を実現できます。

企業においては【部署】、【役職】などによりアクセスできるデータ範囲が異なります。現状では、こういった制御はアプリケーション側で実装することが一般的です。
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eCipherGate権限管理機能により、アプリケーションユーザに対するアクセス制御を効率良く実装することが可能となり、開発工数を抑えることができます。
将来構想として、ディレクトリ・サーバと連携し、会社としての権限ポリシーを自動的に反映させることを予定ております。
データアクセス権限管理の運用イメージ
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職制に基づき見る必要のないデータが見えなくなり、職務分掌(Segrigation of Duties;SoD)が実施できます。
eCipherGateの権限を持たないシステム管理者(DBAなど)が直接データベースにアクセスしても、暗号状態でしかデータを参照できないため、DBA権限の悪用などによる内部大量漏洩を防止できます。